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クレジットカードの意外なメリット

クレジットカードは多くの人が知るところで、生活には必須のアイテムです。

クレジットカードのメリットとデメリットについて説明します。

クレジットカードの良く知られているメリット

クレジットカードは現金を持ち合わせなくても購入できる、現金を持ち歩かなくてもいい というのが作られた当初の目的でした。
しかし、今では、このクレジットカードにさまざまなメリットが付加されて、今や生活には不可欠な必須のアイテムとなりました。
そのメリットをまとめると、

クレジットカードのメリット
  1. ポイントがたまる
  2. 公共料金の支払いができる
  3. 家計簿に記録しなくても、利用明細によりお金の管理ができる。
  4. 保険がついてくる

ポイントがたまる

例えば、楽天ポイントやTポイントを効率的にためるには必須となっています。

[blogcard url="https://richerstyle.com/rakuten-point/"]

[blogcard url="https://richerstyle.com/tpoint/"]

公共料金の支払いができる

電気代、水道代、ガス代、電話代などの公共料金をクレジットカード払いにすればメリットがあります。

公共料金をクレジットカードで支払うメリット
  • クレジットカードのポイントとして毎月、安定的にたまる!
  • 公共料金の引き落としは、クレジットカードの毎月の引き落としとしてまとめられる。

利用明細によりお金の管理ができる。

家計簿に記載しなくても、いつでも見れる利用明細により、お金の入出金がわかり、管理しやすい。
利用明細は表計算ソフトExcelなどに取り込むことも可能です。確定申告時にも大活躍です。

保険がついてくる

海外旅行傷害保険やショッピング保険などがついている場合が多いです。

クレジットカードのあまり知られていないメリット:情報商材詐欺対策

クレジットカードのメリットは上記以外にも、あまり知られていないが重要なメリットがあります。
実は、多発している情報商材の詐欺から守ってくれるんです。

情報商材は詐欺である場合が大半! なので、特に大金である場合は、現金支払いはNGです!

情報商材詐欺対策になる

商品を購入して、その商品が詐欺的、違法性があるものである場合に、クレジットカードで払った分は返金が容易となります。

★情報商材の現実と対策

「一日5分の簡単作業で毎月100万円」

とかメールやSNSで紹介されて、本当であればすごいなあ!と思って登録だけして、そのあとのおおげさな宣伝に惑わされて、買ってしまうような事。
世間では結構あるんです、こんな事!

日本は犯罪率の低い治安国家だから安心!
って事がないのに気づきます。
日本は詐欺天国、警察はココにはなかなか介入せず、詐欺無法地帯となっているんです。

残念ながら、この詐欺まがいの行為に対して、個々で対策しないと守れないのが事実。

まず、情報商材は大半が詐欺商材と思って下さい!

★情報商材は見破れるのか?

あなたの興味をもっている商品、情報商材が詐欺なのかどうか?
詐欺商材には販売手法にある傾向がありますが、確実に見破れる方法はありません。

最低限、買う前に確認すべきことは

情報商材 ココを確認!
  • 返金保証がついていてもダメ!
    返金するためには当然条件があり、返金請求しても販売者側から条件を満たしていないと言われるだけです。
  • 特定商取引法に問題ないかどうかチェック
    販売業者は「特定商取引法」に従い、販売者の名前や住所、連絡先を必ずウェブサイトに表示する義務があります。
    販売業者の住所は実在か? 連絡先の電話番号につながる? は確実にチェック

その他に気を付けるべきことは

情報商材 ココに注意!
  • 商材に関係する説明で矛盾点が多い!
    限定募集といいながら、その何倍、何十倍も募集している。
  • 体験者の声や家族写真とかで安心しない
    捏造が多いんです。
  • お金の入金があるというものでは、なにかと理由をつけて支払い遅延などが起きる。

★情報商材のクレジットカード決済は大きな一つの対策

商品を購入して、その商品が詐欺的、違法性があるものである場合に、クレジットカードで払った分は返金が容易となります。
これには、クレジットカードの

【チャージバック】

が有効に働くんです。

クレジットカードの「チャージバック」とは

購入者が、商品に納得がいかないなどの理由で、返金請求をクレジット会社にとることで、クレジット会社は販売者に対して支払いの返金や支払い停止を要求します。

これは、Visa・MasterCard・JCBなどの国際ブランド決済会社によって決められた、クレジットカード保有者を不正取引から守るための仕組みなのです。

チャージバックに期間はあるのか?

国際ブランド決済会社の定めによれば、チャージバックの期間は基本的に取引日から120日程度が期限です。
ただし、チャージバックの内容・理由によっては期間はずれることがあります。
不正に気付いたら、購入者はすぐに申し出て下さい。

ネット副業などで騙されたなら、「弥栄法律事務所」まで無料でご相談を。

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